GCM.

利用規約

GCM(Global Champions Makers)のサービス利用規約です。

この日本語版は参考訳です。韓国語版が正式かつ法的に優先する本文であり、相違がある場合は韓国語版が優先します。

第1条(目的)

本利用規約は、GCM(Global Champions Makers、以下「サイト」)が提供するサービスの利用条件および運営に関する諸事項を定めることを目的とします。

第2条(用語の定義)

本規約で使用する主な用語の定義は次のとおりです。

① 利用者:サイトにアクセスし、本規約に従いサイトが提供するサービスを利用する者をいいます。

② 利用契約:サイトの利用に関してサイトと利用者との間で締結する契約をいいます。

③ 相談申込:利用者がサイトの相談申込フォームを通じて個人情報を提供し、相談を依頼することをいいます。

④ 運営者:サービスを開設して運営するGCMをいいます。

第3条(規約外の準則)

運営者は必要な場合、別途運営方針を公告・案内することができ、本規約と運営方針が重複する場合は運営方針が優先して適用されます。

第4条(サービスの提供)

① サイトは、米国大学テニス進学およびメンタルウェルネスに関する情報提供、相談申込の受付等のサービスを提供します。

② 運営者はサービスの内容を変更することができ、変更時にはその内容をサイトに公告します。

第5条(相談申込)

① 相談を申し込もうとする利用者は、サイトが求める情報(保護者名、連絡先、メール等)を正確に提供しなければなりません。

② 他人の情報を盗用し、または虚偽の情報を登録した利用者は、サービス利用に関して権利を主張することができず、関係法令により処罰されることがあります。

第6条(個人情報処理方針)

運営者は関係法令の定めるところに従い利用者の個人情報を保護するよう努め、個人情報の収集・利用・保管・破棄に関する事項はサイトの個人情報処理方針に従います。

ただし、利用者の帰責事由により露出した情報について、運営者は一切の責任を負いません。

第7条(運営者の義務)

① 運営者は、利用者から提起された意見や苦情が正当であると認める場合、できる限り速やかに処理しなければなりません。ただし、迅速な処理が困難な場合は、事後に公告または電子メール等を通じて案内します。

② 運営者は、継続的かつ安定的なサービス提供のため、設備に障害が生じ、または滅失したときは、これを遅滞なく修理または復旧するよう努めます。ただし、天災地変またはやむを得ない事由がある場合は、サービス運営を一時停止することがあります。

第8条(利用者の義務)

① 利用者は、本規約に定める事項および運営者が定める諸規定、公告事項ならびに関係法令を遵守しなければならず、サイトの業務を妨害し、または名誉を毀損する行為をしてはなりません。

② 利用者は、運営者の明示的な同意なく、サービス利用権限その他利用契約上の地位を他人に譲渡・贈与することはできません。

③ 利用者は、運営者および第三者の知的財産権を侵害してはなりません。

第9条(サービス利用時間)

① サービス利用時間は、業務上または技術上の特別な支障がない限り、年中無休1日24時間を原則とします。ただし、システムの定期点検・増設・交換等のためにサイトが定めた日または時間に、サービスを一時中断することがあります。

② サイトは、緊急のシステム点検、国家非常事態・停電・天災地変等の不可抗力、基幹通信事業者の電気通信サービスの停止、利用の集中等の場合、事前の公告なくサービスを一時的または永久的に中断することがあります。

③ サービス中断の場合、サイトは事前に公告します。ただし、統制できない事由により事前公告が不可能な場合は、事後公告をもって代えます。

第10条(サービス利用の制限)

利用者は次の各号に該当する行為をしてはならず、当該行為をした場合、サイトはサービス利用の制限および適法な措置をとることができます。

① 情報の登録・変更時に虚偽の内容を登録する行為

② 他人のサイト利用を妨害し、または情報を盗用する行為

③ 運営陣、職員または関係者を詐称する行為

④ サイトまたは第三者の人格権・知的財産権を侵害し、または業務を妨害する行為

⑤ 他人の個人情報を同意なく収集・保存・公開する行為

⑥ 犯罪に結びつくと客観的に判断される行為

⑦ その他関係法令に違反する行為

第11条(掲示物の管理および著作権)

① サイトに掲載されたコンテンツ(テキスト・画像等)の著作権は運営者に帰属し、運営者の事前同意なく複製・配布・商業的利用をすることはできません。

② 公共機関の是正要求がある場合、または違法な掲示物と判断される場合、運営者は事前同意なく当該掲示物を削除または移動することができます。

第12条(損害賠償)

① サービス利用に関連して発生したすべての民事・刑事上の責任は、第一次的に利用者本人にあります。

② 利用者が受けた損害が天災地変等の不可抗力であるか、利用者の故意または過失により生じたときは、運営者は損害賠償を行いません。

第13条(免責)

① 運営者は、サービス提供から期待される利益を利用者が得られなかったこと、またはサービス資料の取捨選択・利用により生じた損害について責任を免れます。

② 運営者は、通信事業者が提供する電気通信サービスの障害による損害について責任を免れます。

③ 運営者は、利用者が掲示または送信した資料の真偽・信頼度・正確性について責任を負いません。

④ 運営者は、利用者の帰責事由によるサービス利用障害について責任を負いません。

⑤ 運営者は、サーバー等設備の管理・点検・補修の過程またはソフトウェアの運用過程において、故意または重大な過失なく発生したシステム障害、第三者の攻撃、コンピュータウイルスの流布等の不可抗力的事由による損害について責任を負いません。